東京幕末GARAGE3年目突入!&客演をご紹介します!

こんにちは、樹咲です。お正月のご挨拶以来ご無沙汰しておりますが、皆さまお元気でしょうか?
今冬は暖かすぎる日も多く体調管理が非常に難しい日々だなあと思います。どうぞお気をつけてお過ごしくださいね。

さて本日1月21日を持ちまして、東京幕末GARAGE、活動3年目に入りました!
発足時「3年は続けましょう」と決めて始めた本ユニット。自分たちの予想以上に様々な機会とご縁をいただき、足を運んでくださったり応援してくださる方々に背中を押していただき、無事に、そしてあっという間に3年目を迎えることができました。ありがとうございます!
3年目もどうぞよろしくお願いいたします。

さてさて、既に2020年公演は7月11日(土)阿佐ヶ谷アートスペースプロット様にて決定しておりますが、今回はまた新しい“東京幕末GARAGE”に挑戦し楽しんでいただきたい…!と考え、客演を二名お迎えすることとなりました!

加わっていくのは長﨑瞳(studioA-CAT)さん、 山田 紘輝さん(スペルバウンド)!
声優事務所に所属されている、新進気鋭のお二人です!

「二人で広がる世界」から「四人で奏でる世界、四人だからこそ見せられる景色」をお楽しみいただければと思っております。脚本鋭意制作中!ぜひ楽しみにしてくださいませ!

それでは改めまして、3年目の東京幕末GARAGEを、どうぞよろしくお願いいたします!