朗読劇『蒼き志、空の彼方へ~新選組物語~』ありがとうございました!

こんにちは、樹咲です。

去る7月20日(土)、東京幕末GARAGE、2回目の東京公演が終了いたしました!
昼の部は満席となり、夜の部も多くのお客様にお越しいただき、本当に嬉しく思います。

また、たくさんの感想もいただき、とても幸せに思います。ありがたく、嬉しく拝読しております。ありがとうございます!

京都公演後、すぐに取り掛かった今回の物語。ゆかりの地を訪れたり、新選組作品を改めて読んだり見直したり、そしてひの新選組パレードに参加したり…。各々、それぞれに想いを深め、彼らの生き方を感じながら作り上げた作品でございました。

足を運んでくださったお一人お一人が、「良い時間を過ごせた」と思っていただけたのならこんなに嬉しいことはございません。

本当に本当にありがとうございました。

いただきました差し入れも、本っっ当にありがとうございます!スタッフ皆で美味しくいただきます!差し入れのお写真は、後日別途ご紹介させていただきますね。

本当に、足をお運びいただくだけで嬉しいので、次回からはどうぞお気になさらずいらしてくださいませ^^ご馳走様でした!

今回の朗読劇の主人公は沖田さん。新暦では前日の7月19日がご命日であり、翌日の7月21日が沖田総司忌の日でございました。

今年は東京はずっと長雨でしたが、沖田さんはこんな暑い夏の盛りに逝かれたんだな…と様々想いを馳せました。

そのような時期に沖田さんを演じさせていただきましたこと、大変嬉しく思います。ありがとうございました。

今回は、前回はなかった、「照明に色を加える」ことをしていただきました。
「声」を主体とした舞台で美術はシンプルですが、「その瞬間」、時代の流れ、空間を感じていただけたなら幸いです。
今回も音響・照明を担当してくださった鈴木在人さん、本当にありがとうございました!

また、受付を担当してくださったダブルH.Mさん(お二人同じイニシャル!)本当にありがとうございました。積極的に動いてくださり、とてもとても助けられました!
このお三方がいて、初めて当日の「舞台」は成り立ちます。本当にありがとうございました!

そしてアドバイザーの夜山まきさん。台本作りに際し、本当にたくさんのアドバイスをありがとうございました!めちゃくちゃ、それはもうめちゃくちゃ助けられました!本当に本当にお世話になりました!

そして、たくさんの応援やRT、本当にありがとうございました。お一人お一人、一つ一つの応援やRTがとてもとても励みに、力になりました。遠方から心を寄せてくださった皆さまにも改めて感謝申し上げます。ありがとうございました!

今回いらっしゃれなかった皆さまも、「気になった!」という皆さまにも、次回お会いできますことを願って!

東京幕末GARAGEは今後も色々と構想を練っておりますので、また色々とチェックをいただけましたら幸いです。

改めまして、この度は本当にありがとうございました!

また次回お会いできますことを楽しみにしております。